未知・発見のブログ

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Ima2005

中国で「白いパンダ発見

中日新聞(2019年5月27日)

 【北京=安藤淳】中国中央テレビなどによると、四川省臥竜の国家自然保護区管理局は25日、全身が白い毛で覆われたパンダを発見したと発表した。

 同局によると、発見は世界初で、先月中旬の午後に保護区内にある標高2000メートル付近の山中で撮影された。パンダに特徴的な白黒模様はなく爪も白いが目は赤い。3歳以下の大人の個体とみられ、体格もしっかりして歩幅も安定しているという。専門家は「メラニン色素が合成できない突然変異ではないか」と推測している。

以上引用

白いパンダが見つかったそうです。

へぇーという感じですし、写真を見るとかわいいですね。

ただ、気になることが・・・・

白熊とどう違うんですかね。

パンダと白熊はいろいろ違うと思いますが、素人はバカな発想をしたりします。

お許しあれ!

Ima2004


日刊工業新聞 (2019/4/28 05:00)

巨大な1758カラットのダイヤモンドの原石が、アフリカのボツワナ共和国で見つかった。
これまで発見されたダイヤ原石の中では2番目の大きさとなる。
ただ、以前発見された原石とは異なり、記録的な価格を付けることはなさそうだ。

カナダのルカラ・ダイヤモンドは、ボツワナのカロウェ鉱山でテニスボールサイズのダイヤの原石を採掘したと発表した。
ただ同社は、今回の原石が品質にばらつきがある「ニアジェム」だと説明。
これは研磨後に、以前発見された原石に匹敵するような極めて高価なダイヤにならないことを意味する。

ルカラが権益を保有するカロウェ鉱山は、巨大なダイヤ原石を産出することで有名になりつつある。
同社は2015年に1109カラットの「レセディ・ラ・ロナ」を発見。
当時は史上2番目の大きさで、最終的には5300万ドル(現在の為替レートで約59億円)で販売された。
また、6300万ドルと過去最高値を付けた813カラットの原石も産出。
これらはいずれもずっと価値が高い「タイプIIa」の原石だった。

以上引用

ダイヤ、史上2番目という言葉に惹かれましたが、商品価値は余りないようです。

ダイヤでもいろいろな種類があるんですね。
価値があれば、びっくりするような価格になるダイヤモンド。
2015年の1109カラットの「レセディ・ラ・ロナ」。
当時は史上2番目の大きさで、最終的には現在の為替レートで約59億円だとか。
1109カラットで59億円。

庶民には関係ありませんが、目の保養に見たいものです。

Ima2003

「イエティ」の足跡発見、インド軍が公式ツイート

CNN 2019.05.01 Wed posted at 12:05 JST

(CNN) インド軍の公式ツイッターアカウントに30日、ヒマラヤ山脈にすむと言われる伝説の雪男「イエティ」の足跡を見つけたという投稿が掲載された。

雪の上に残ったイエティの足跡とされる写真は、インド軍広報部門の公式ツイッターに投稿された。
「インド軍の山岳遠征隊が初めて、伝説の怪物イエティの謎めいた足跡を見つけた」という説明と、足跡の写真3枚および遠征隊の一行と思われる写真1枚が掲載されている。

足跡は長さ81センチ、幅38センチの大きさだったとされ、ネパールとチベットの間にあるマカルーベースキャンプの近くで4月9日に発見されたという。
「滅多に姿を見せないこの雪男は、過去にマカルーバルン国立公園でしか目撃されていない」としている。

以上引用

夢があるというか、なぞが多いというか、雪男の話題。

私は正直肯定も否定もする気持ちはありません。

その根拠を持ち合わせていませんので・・・・。

居ても不思議ではないと思いますが、足跡だけではさびしいですね。

最近のスマホ等の普及で映像が出てくると信憑性が一気に増加するとおもいます。

個人的にはいてほしい・・・です。

追加:このニュースを受け取ったときには上記の通り、肯定も否定もする気持ちはなかったわけですが、その後NHKの番組等を見ていると四分六で否定的な気持ちが勝ってきています。(笑)
いたら出てきてほしいですね。

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